MAXXISからのお知らせ

サポートライダー情報

MAXXISサポートライダー山本和弘選手のインタビューがcyclingtime.comにて掲載されています。
来年開催されるロンドン五輪出場を目指してひた走る山本選手の真摯かつ熱いトークをお楽しみ下さい。

オリンピック枠をもう一つ獲得し出場を目指す山本和弘
http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=19050

ct.jpg
11月27日(日)に長野県野辺山高原にて行われたUCI野辺山シクロクロスにて、
MAXXISサポートライダー山本和弘選手が熱い走りで観客を魅 了しました。

今回はUCIポイントの関係でスタートポジションが最後方となり
不利な状況からトップ集団を追う展開。
それでも抜群のテクニックと落ち着いた走りで周回毎に順位を上げ
結果的に7位でレースを終えました。

今回の使用タイヤは、新作タイヤのRAZE 700×33c。
UCI規格にも対応し、本格的にレースを始めたい人にもお薦めなタイヤです。
早速届いたインプレッションはこちらをご覧下さい。

.jpg

+++

山本選手は、この後12月11日(日)
に行われるシクロクロス全日本選手権にも出場予定です。
徐々にコンディションを上げつつある山本選手の活躍に是非ご期待下さい。

レースレポートは
山本和弘選手オフィシャルサイトで公開中です。

今週末20日(日)
台湾にて行われる世界最大級のヒルクライムイベント
「MAXXIS太魯閣国際ヒルクライム」に、
MAXXISサポートライダー山本和弘選手(キャノン デールレーシング)が出場いたします。

今回は、キャノンデールの「Flash29er」に合わせ、
世界最軽量29erMTBタイヤ、MAXXIS 「MAXXLITE29」(2012年春発売予定)
を装着しての出場です。

世界でも有数のヒルクライムレースにMTBで挑戦する山本選手の走りに
ぜひご注目下さい。


彼のブログでは、早速このタイヤのファーストインプレッションが掲載されています。
合わせてご覧いただければ幸いです。

山本和弘ブログ
MAXXIS『MAXXLITE29』について
http://www.yamamotokazuhiro.com/2011/11/maxxismaxxlite29.php

イベント詳細はこちらをご確認下さい。
http://www.taroko-hc.org/
11月13日(日)に仙台泉ケ岳で行われたシクロクロスレース「
TOHOKU CX」で、山本和弘選手が序盤から抜け出し独走で優勝しました。
被災地復興の願いもこめられた東北初めてのシクロクロスレースで、当日はレースの他キッズスクールも開催、地元の方々との交流を深めました。
今回の使用タイヤは「Raze」。
セレクションポイントやタイヤのインプレッションも含めた山本選手のレースレポートをご覧下さい。


レースの日以外にも、
被災地を訪れた山本選手のレポートは
山本和弘選手オフィシャルサイトで公開中です。
10月10日石川県瀬女高原にて行われたJシリーズ最終戦にて、
MAXXISサポートライダー山本和弘選手が再び表彰台を飾りまし た。
前レースに続き今回も序盤にチェーントラブルに見舞われたものの、その後の落ち着いたレース運びで順位を上げ、最終的に2位でフィニッシュ。

残念ながら1位の座は譲ったものの、今季の海外遠征で一段と磨きがかかったレースでの強さを最終戦でも発揮することができました。
また、これで2011年Jシリーズ全戦で表彰台に立ち、総合成績でも2位という結果となりました。

今シーズンも素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた山本選手に、MAXXISは心からの祝福と感謝の意を捧げます。
来季の活躍にも是非ご期待下さい。


レースレポートは
山本和弘選手オフィシャルサイトで公開中です。
9/18 、マキシスサポートライダーの山本和弘選手が
長野県富士見で開催されたJシリーズXCO第5戦富士見大会で3位に輝きました!

レース中にはチェーン切れのトラブルに見舞われてしまったという山本選手ですが、
アクシデントも跳ね除けての3位入賞はさすがの結果。
次回、瀬女でのレースが今シーズンのJ1最終戦となります。
山本選手へのご声援よろしくお願いします!

kazuj5.jpg
photo by JOKO

使用タイヤ 「ASPEN」 26×2.1  前後1.9bar

レースレポートは
山本和弘選手オフィシャルサイトで公開中です。



欧州で活躍中のMAXXISサポートライダーの山本和弘選手より、使用中の「モノレール」(サイズ26×2.1)についてのインプレッションが届きました。現役選手ならではの使い方の裏ワザも披露してくれています。

+++

●守備範囲の広いレース向けタイヤ


MAXXIS XCタイヤの中でもトータルバランスに優れスピードが出てからの転がりが良くレース仕様に向いている。タイヤサイドの『コの字型』のブロックが柔らかい路面、硬い路面問わずコーナーでバイクを寝かせた時に確実にグリップして安定感を高めてくれる。

2011CZE Race&Lifestyle 074.jpg


 チューブレスタイプと比べて総重量(タイヤ+チューブ)が軽いので、ペダルの漕ぎだし、登坂時に絶対的な軽さを感じる。チューブはMAXXIS「ウルトラライトチューブ」を組み合わせることで耐パンク性を高めてくれる。



●こんな使い方もオススメ!(ローテーションを逆に使う)


タイヤのローテーションを逆にして使う事でハイグリップタイヤにする事ができる。オススメはリアタイヤのみを逆にしてのライドである。グッ!と走りの幅が広がるのがわかるはずだ。

2011CZE Race&Lifestyle 107.jpg

→ワールドカップのコースでのトレーニング風景(MAXXIS MONORAIL使用)




先だって完成された、MAXXIS 2012年カタログのUS版に
世界中のライダーと並んで、
MAXXISサポートライダー 山本和弘選手が登場しました。

kazu.jpg

ますます世界での活躍が期待される山本選手へのご声援、
引き続きよろしくお願いします。

▽上記カタログはmaxxis.comで公開中です。
http://www.maxxis.com/Bicycle/Bicycle-Links/2012-Bicycle-Catalog.aspx

でご覧いただけます。





7/31 、マキシスサポートライダーの山本和弘選手が
長野県白馬さのさかで開催されたJシリーズXCO第4戦白馬大会で2位に輝きました!

731.jpg

レースレポートは
山本和弘選手オフィシャルサイトで公開中です。


7/17 、マキシスサポートライダーの山本和弘選手が
富士見パノラマで開催された2011MTB全日本選手権大会で4位入賞、UCIポイントは60pts獲得しました。

8月4日からはワールドカップ参戦のため再び渡欧します。
ロンドン五輪に向けてチャレンジを続ける山本選手に
ご声援どうぞよろしくお願いします!


全日本選手権レースレポートは
山本和弘選手オフィシャルサイトで公開中です。


7/3 、マキシスサポートライダーの山本和弘選手が
地元北海道で開催されたJシリーズ第3戦ニセコ大会で3位に入賞しました!

kazu708.jpg



Jシリーズ第3戦富士見パノラマのレースレポートは
山本和弘選手オフィシャルサイトで公開中です。


6/5 、欧州での活動から帰国した山本和弘選手の国内第2戦となる
Jシリーズ第2戦富士見パノラマ大会が開催され、
山本選手は3位に入賞しました!

P6052978-300x225.jpg

6/10から中華人民共和国・蘇州で開催される2011年MTBアジア選手権の
クロスカントリー種目に、男子エリートの日本代表として出場する山本選手。

今回のレースも「来週につながる走りができた」とのこと。
中国での活躍に期待したいところです。今後ともご声援よろしくお願いします。

Jシリーズ第2戦富士見パノラマのレースレポートは
山本和弘選手オフィシャルサイトで公開中です。

欧州で活躍中のMAXXISサポートライダーの山本和弘選手より、使用中の「アイコン」についてのインプレッションが届きました。


●走破性能と乗り心地の良さがズバ抜けている

タイヤの幅サイズ2.2というのは、これまでのXC用タイヤにはない大きな武器だと感じた。それは、どんな場所も直線的に走れる走破性に優れている点で感じられた。豊富なエアボリュームは荒れた路面での快適性に直結し、低く小さなブロックノブは路面を面でしっかりととらえてくれる。

3(スリー)コンパウンドの技術は、これまでロード用のタイヤで十分に効果を感じていたが、MTB用になるとカーブを曲がる度さらに感じる事ができる。この技術があるから、ブロックパターンは単純な並び方になっているのだと思う。タイヤの幅とMAXXISの技術が融合し、乗り心地はとてもマイルドなものになっている。これまでのタイヤとは一味違う乗り心地は、走りの楽しさになることを体感した。

このタイヤを使って感じた事は、これまでのMAXXISのタイヤに多かった『硬い』イメージは全く感じる事がなかった。これは体重の軽いライダーにも積極的に使える事を示している。デザインはサイドに『MAXXIS』と大きくデザインされ、『MAXXIS』ユーザーである事を誇らしく感じさせてくれる。

ikon_kazu1.jpg




●おススメ!な使い方

お勧めな使い方はいつもの空気圧よりも高めで乗ってみる事をお勧めします。それはタイヤのブロックが柔らかく、ブロックが粘って路面をとらえてくれるからです。空気圧を高める事で走行抵抗を減らすことにもつながります。お試しあれ!


ikon_kazu2.jpg
>>この記事の続きを読む

 

MAXXISサポートチーム「Fuji-Cyclingtime.com Japon 」の「五十嵐丈士選手」が

4月24日(日)和歌山県南紀白浜で開催された「第5回 JBCF 白浜エアポートクリテリウム」で

3位入賞いたしました。

 

詳しいくは、下記をご覧ください。

Fuji-Cyclingtime.com Japon オフィシャル webサイト 

 

>> レース結果/Results/ 第5回 JBCF 白浜エアポートクリテリウム JBCF Shirahama Airport Criterium

 

 

MAXXIS サポートライダー山本和弘選手が、
4月24日 愛媛県八幡浜で行われた「 INTERNATIONAL XC YAWATAHAMA UCI3」 で
見事、優勝しました!

 

 

D309652.jpg 

 

使用タイヤ:MAXXIS F&R 「ASPEN」 26×2.1  前後2.4bar

 

詳しいレースレポートは、下記をご覧ください。

山本和弘 オフィシャルサイト

 >>  J開幕戦 優勝

 >>  八幡浜PHOTO

 

 

サポートライダー山本和弘選手が4月3日にポルトガルのTorres Diverlanhosoで行われたUCI1の『Portugal CUP #2』にて10位となりUCIポイント「10」を獲得しました。。

今回も「ASPEN」26×2.1を使用(前後2.2barにて)しています。

レースの詳細は彼のレースレポートを、彼の素顔はブログをご参照ください。

サポートライダー山本和弘選手が3月27日にポルトガルのTorres Vedrasで行われたUCI2レベルの『Portugal CUP』にて10位となりUCIポイント「1」を獲得しました。

 

こつこつ自らの夢を実現するために覚悟を決めている彼をMAXXISは応援していきます。

 

レースの詳細は彼のレースレポートを、彼の素顔はブログをご参照ください。

今年も「Maxxis」では山本和弘選手(キャノンデールレーシングチーム)をサポートします。

彼は弟の山本幸平さんとロンドンオリンピック出場を目指します。応援よろしくお願いします。

詳細は下記cyclowired.jpの特集記事をご覧ください。

http://www.cyclowired.jp/?q=node/52574

「RADIALE22C」が手元に届いて約1か月。様々な状況でタイヤの性能をチェックしました。レース、トレーニング中に感じた感想をそのまま書いていきます。

>>この記事の続きを読む
MAXXISサポートライダーのグレッグ・ミナー(サンタクルス・シンジゲート)が、UCIワールドカップ男子DH第一戦を制しました!

>>この記事の続きを読む
MAXXISサポートライダー、山本和弘(CANNONDALE FACTORY RACINGTEAM)選手が、「Jシリーズ J八幡浜インターナショナルXCO#1」で優勝し、彼自身の初優勝を飾りました。 8年間の努力、努力、努力が報われました!おめでとう!レース内容の詳細はレースレポートでご覧ください。使用タイヤはもちろん「ASPEN(アスペ ン)」。会場でも話題になっていたそうです。